スポーツクラブ・スポーツジムの集金代行の実績・実例。データ・ジャパン株式会社の集金代行のご利用例、ご活用例、差別化例をご紹介しています。

事例

WEBコンサルの

事例集

WEBコンサルの事例集

WEBコンサルの事例 No.1

発注先のクライアント様にWEBサイト制作費を請求するにあたり、代金を回収できる代行会社を探している

企業間取引の場合、最もご集金しやすい決済手段としてご提案させていただくのが「口座振替決済」です。
クライアント様が指定された口座から毎月引き落としのご請求をかけることができるサービスになります。
例えば、クライアント様と打ち合わせでお会いになられる際や書類を交わす等のタイミングで、口座振替依頼書をお渡しの上ご提出いただくだけで、振替の設定をすることができます。

WEBコンサルの事例 No.2

個人事業主として起業するのだが、売り上げ管理も自分で行っていくのは煩雑なため、口座振替決済を導入しようか検討している

まず弊社では、代表者様の本人確認書類として、身分証明書と印鑑登録証明書をご用意いただければ、個人の方でもお申込みいただけます。
「現状どれくらいの取引先から請求するのか見込みがまだ立たない…」
そのような場合でも、前もって本決済を導入し口座振替依頼書をすぐにクライアント様へお渡しできる体制を準備していただくことを推奨致しております。

WEBコンサルの事例 No.3

MEO対策の月額費を振込対応していただいている飲食店様から「自動引き落としにできないか?」と相談された

どうしてもBtoB事業の場合ですと、クライアント様の立場としては「仕事でなかなか銀行に出向く時間がない」というのが現状かと思われます。
そこで口座振替決済であれば、指定した振替日に毎月ご集金することができるので、クライアント様の支払い忘れを防ぐことができるだけでなく、事業者様においては安定した売上を確保することができます。
なお貴社のキャッシュフローに柔軟にご対応いただけるよう、弊社では4種類の「振替日」をご用意しておりますので、最適なスケジュールをご選択いただけます。

WEBコンサルの事例 No.4

基本的にコンサルティング費用は毎月固定となるが、月によってクライアント様からの依頼次第で金額が変わる時もあり、対応できるのか知りたい

弊社のシステムは貴社にご入力いただいた請求金額を毎月自由に引き落としすることが可能となります。
クライアント様からご提出いただいた口座振替依頼書をもとに貴社側で弊社WEBサイト上にクライアント様の銀行口座情報をご登録いただくと顧客名簿のような一覧が出来上がります。
その後、毎月振替日ごとにご請求金額を決定する期間が設けられておりますので、その際にご入力いただいた金額が該当の振替日に引き落としされます。

WEBコンサルの事例 No.5

クライアント様の口座から振替できたかの結果は、どこで確認すればよいのか知りたい

振替日から4~5営業日後、弊社WEBサイト上に表示される「振替結果画面」でご確認できます。
基本的に振替できなかった場合、貴社判断のもと例えば「翌月に合算して2カ月分振替請求する等」の方法を取っていただきます。
ですがその際に「口座から引き落としできませんでした…」とお伝えするのは憚られることがあるかと思います。
そこで振替ができなかった際、弊社から自動的に「コンビニエンスストア払込票」をお送りするオプションもご用意しておりますので大変オススメです。

WEBコンサルの事例 No.6

Macのパソコンを仕事で使っているが、データジャパンのシステムは対応しているのか知りたい

はい、Windows・Mac問わず幅広い環境に対応しておりますので、ご安心してご利用ください。
また複雑なシステムのインストールも不要で、弊社独自のWEBサイトによる簡単な操作だけで管理できるのが特徴です。
インターネット環境さえあれば、どなたでもご利用いただける使いやすいサービスになっております。

WEBコンサルの事例 No.7

自社で請求書を発行しているが、口座振替決済導入後も何かしらの形で請求の知らせを出したいと考えており、良い方法があれば教えてほしい

引き落とし口座を指定されたクライアント様のご住所宛に貴社サービスの利用料金に関する引き落とし日・金額等を記載した「振替案内はがき」をご郵送するオプションサービスがございます。
振替日前にお送りするので、突然引き落としされたという印象をお持ちになることなく丁寧な印象づけをすることができます。
BtoB事業だからこそ、些細な気遣いが今後のさらなる取引に結びつく可能性も考えられますため、打って付けのサービスです。

WEBコンサルの事例 No.8

引き落としをかけるとクライアント様の通帳にはどのような表記がされるのか知りたい

通常の場合、通帳には「データジヤパン」と印字されます。
なお弊社では「貴社名・屋号などの文言を通帳に印字することができる」オプションサービスをご用意しております。
事業用口座から引き落としの設定をされることが想定できるため、会社のお金の流れを把握しやすくしたいとお考えのクライアント様もいらっしゃるかと思います。
そこで、通帳に文言を印字することで何の支出項目であるのか一目瞭然となり、企業間での安心や信頼に繋げることができます。

WEBコンサルの事例 No.9

クレジットカードでの決済方法を取り入れているが、手数料の負担が大きいと感じてきたため、集金手段を見直している

クレジット決済の手数料は取引金額に対して「○%」の料率計算になりますが、弊社の口座振替決済は1件あたりの振替手数料が固定のため安価にご利用いただけます。
クレジット決済はカードの利用金額に上限がある等の理由で、BtoB取引では不自由さを感じることも少なくないかとお見受けします。
そこで、クライアント様におかれましては昔から馴染み深く、また事業者様におかれましては心おきなくお使いいただける「口座振替決済」をぜひご提案させていただきます。